新着情報
2010.09.02 社長の手土産 最新号追加!
2010.09.02 オーナーズ マネジメント 最新号追加!
2010.09.01 税理士新聞 1315号 発行
2010.08.31 オーナーズライフ Vol.25 発行
2010.08.31 オーナーズライフ ドクターズエディション Vol.15 発行
2010.08.30 納税通信 3137号 発行 (購読ご成約プレゼント実施中!)
2010.08.30 納税通信 特別号外エリア版 東京・板橋税務署編 発行
2010.08.28 社長のミカタ 9月号発行 (特典付で購読申込受付中)- 2010.07.27 あの有名先生の経営改善ノウハウキットを割引料金でご提供!!
- 2010.07.01 保険会社限定ノベルティ 納税通信 ザ・保険ダイジェスト 完成!
税と経済の注目ニュース
遺言を明るく、楽しく!! 税理士の思いが商品に
書店には書き込み式の遺言書、いわゆる「遺言ノート」が多数並んでいる。高齢化社会の到来で、相続について真剣に考える高齢者が急増しているためだ。しかし、それとは裏腹に当事者にとっては、「積極的に取り組みたくない」、「実感がわかない」という心情もある。こうした遺言をめぐる実情から、静岡・富士市の岩山直樹税理士は従来の遺言ノートのイメージを払しょくした『ライフデザインブック』を製作した。
(税理士新聞 2010.09.03)
二重課税裁判は決着していない!! 最高裁判決に疑問の声続出
二重課税裁判に疑問の声が絶えない。長年の常識を覆した最高裁判決は、同様の保険に加入している納税者だけでなく国税当局、生保会社、税界にも大きな衝撃を与えたが、ここへきて「最高裁判決は本当にアレでよかったのか」という疑問が渦巻いている。法律の専門家の間で何が問題となっているのか。
(納税通信 2010.09.02)
モラトリアム法、あと半年!! 期限延長を求める声も
中小企業金融円滑化法(モラトリアム法)を有効に活用し、資金繰りの悩みを軽減させる経営者が増えている。同法は来年3月までの臨時措置。会計事務所としては、顧問先に対して、その存在を早めに伝えておきたいところだ。商工会議所・商工会に行ったアンケートでも、おおむね良い評価。金融庁も「中小企業からも肯定的な意見をいただくことが多い」としている。
(税理士新聞 2010.09.01)
菅なら…小沢なら…税制改正の行方 支持率重視で大盤振る舞いも
民主党の小沢一郎前幹事長が代表選への出馬を決めた。「政治とカネ」の問題の決着を見ない中での出馬に怒りの声もあるが、その動きは決して無視できない。党首交代となれば、菅首相主導で進めてきた税制改革が、今後どうなるのかも気になるところ。税を巡る2人の主な違いを検証した。
(納税通信 2010.08.31)
はやぶさ大人気 研究開発税制に熱視線
今年6月に地球帰還を果たした、小惑星探査機「はやぶさ」が大人気だ。カプセル一般公開には、夏休みの親子連れを中心に連日多くの人が詰め掛けた。はやぶさには民間技術系企業が多数携わっていたことから、日本の「技術屋」たちも大いに沸いている。世界に誇る技術大国・ニッポンを支える税制は――。
(納税通信 2010.08.30)
金融庁 証券優遇税制を継続!? 税制改正要望に明記も
平成23年末で終了となる「証券税制の軽減税率の適用」に延長案が浮上した。金融庁の税制改正要望に「延長」が盛り込まれる可能性が高くなったのだ。証券税制に対しては「軽減税率」の代わりに「一体課税による損益通算」へと舵が切られようとしていたが、延長となれば大きく針路変更することになる。
(納税通信 2010.08.27)











